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祈りの祭典&北海道の祈りホームページ

by 北海道祈りの祭典実行委員会

[祈りの祭典とは]

  「祈りの祭典」の母体になっているのは、オリーブ山で20年前から24時間の祈りを行っているJHOPFAN(エルサレム万国祈りの家)が年に一回エルサレムで催す「祈りの祭典」です。そこには毎年百数十ヶ国以上から数千人の参加者が集まり、まさに霊的世界の国際連合の様相です。

  参加者の多くは単にエルサレムでの集会に参加するだけではなく、それぞれの都市で「祈りの塔」と呼ばれる24・7の祈り(7日間24時間、すなわち毎日一日中の祈り)を持っています。

  したがって、エルサレムでの祈りの祭典は単なるイベントではなく、全世界で繰り広げられている祈りのムーブメントの集大成なのです。

  2006年に大阪で行われた第一回目の「祈りの祭典」で受け取った印象的なメッセージは「アジアは、そして全世界は日本が霊的に目覚めるのを待っている。」ということです。つまり世界の各地でリバイバルの炎が燃えていますが、日本が目覚めるまではそれらすら本番ではないのです。

  伝承ではエルサレム旧市街の東にある閉ざされた黄金門からメシアがエルサレムに入城すると言われており、JHOPFANではライオン門、黄金門にあたる国、すなわち東アジアの国々に「主の道を備える大きな役目」が与えられていると理解しています。

  それゆえサタンは日本に分厚い霊的な壁を築きましたが、今それが打ち破られるときが来ているのです。


祈りの祭典レポート

2010年北海道の写真集

2009年名古屋のレポート

2008年北海道のレポート

2007年北海道のレポート

2006年北海道のレポート

2006年大阪のレポート